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ビットリア コルサG+ & ルビノG+(平地決戦仕様w)


パンクに強いとされる魂血念樽ゲータースキンが使用わずかで一撃パンク、


なぜ毎回チューブラーの時だけパンクするのか!

(クリンチャーでのパンク経験はゼロw)


...ですんで次はコンチの4000s2かコンペティションかな思うたんですがお値段クソ高すぎてもはやゴム製品の価格じゃねー!(車のタイヤより高ぇw)
と言うことで自治区で以前から気になってたグラフェンのコルサG+が56%オフでしたんで迷わず行けよ押せばわかるさポチいわしたんですよ!(タイヤだけじゃなく近い将来フレームもグラフェン化の時代が来るらしいですよ確実に)

コーナー下手クソなんで最強のグリップと言われるこの最新技術グラフェン配合タイヤで御堂筋クンみてーに水平近くまでバイク倒してコーナー曲がりたいんですよw


問題はビットリア上位機種タイヤはどれもワシが大嫌いなあのラテックスチューブなんで空気圧が1日ももたん言うことじゃ、クソめんどくせぇw
あとラテックスはシーラントを事実上入れっぱなしとかに出来ない(だがしかしパンク時はクイックショットあればもう怖くない、クイックショット素晴らしいアイテムじゃ!バスク輪センセに良いモン教えてもらったw)

色はサイドスキンが好きじゃないんでグレーで。タイヤは真っ黒でいいんじゃけどラインナップがコレしかねぇ





ま、そりゃそうと、





もはやクリンチャータイヤよりもチューブラー交換した回数の方が多いので(クリンチャーはパンク歴ないのでw)もう手慣れた感はあるんですが、タイヤ剥がすときホイール部の化粧カーボンも一緒に剥がすのが恐ろしいので丁寧な作業が毎回求められますが、本家FF山口でも穴の周りはなんぼかささくれみてーに化粧カーボン剥がれたりすんのにコイツは全く問題ない、

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見えない部分も意外と手抜き感はない、中華のクセにw


このホイールは総じて作りがしっかりしてそうだし走行中にいきなりぶっ壊れてフライングピープルという心配はなさそうw

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ホントこいつは良い買い物したカーボンホイールですわ、このクオリティで前後4マソはマジ破格w






※装備例


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前コルサG+チューブラー

後ルビノプロG+チューブラー




リアはフロントほど重要視しない僕なんで後輪だけ某バスクリン先生推奨の安いルビノプロ装備w

サイドがギザギザでグリップに貢献しそう(実際にグリップはかなり良いと評判)



ちょメチャクソ簡単にタイヤがハマるwww
(これに比べりゃTUFOやコンチネンタルとか筋トレかオメー言うレベルで固すぎてハマらないんでビックリよw)





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レッドバイシクル尾道!!!!



こないだ行った尾道のスーパー面白いブログ自転車屋さん『レッドバイシクル』にサクポッポ小林先生に連行されたんですが、


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店内にあったあのフレームがあり得ない激安過ぎる鬼価格でして、ちょアータ、これウィリエールのチェントゥノエアーですよ!


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昔スーパー欲しかった死ぬほどカッコいいウィリエールの超エアロフレームですよ、しかもダークラベルカラー❗
カーボンはT800ですが(素人にT1000はいらんでしょうw)近年エアロフレーム流行りのステム一体型じゃねーしブレーキも一体型じゃねーノーマル位置なんで素晴らしい、ここ重要!
このワシ理想のチェントが15万とか、即金で買おうかなと真剣に財布取り出す一歩手前まで行ったんですが、身長171cmのワシにはサイズが若干デカかった…(トップ540とか…普段トップ535でステム100mmのフォイル乗ってるんでステム90mmで行けるやろ!って単純な話じゃなくこのチェントはシート角74℃で立ち気味なんでサドル後退幅考えるとワシの身長じゃさらにサドル~ハンドル間が遠くなってしまうんすよ、ヘッドもクソ長いしハンドル落差がとれんのも致命的)
身長174cm以上位の方、もしくはクッソ手足長い北欧外人体型の方にはジャストフィットでクッソカッコいいポジションで乗れるかと思いますよ買いましょう!(前乗り派の方にもオススメ)





あと店内で出逢った車体も全身もオール黒赤のアンカーの青年がワシとまったく同じセンスで意気投合、ケータイまでお互い黒赤w


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しかもこの青年、去年しまなみオールスターライドの日にワシが亀頭山で後方からブチ抜かれそのままストラバ2位というあの黒青ニールプライドの化けモン!…の弟さんなんだとかwww




勝てねぇwwwww




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トップファイア社の中華カーボン車輪&生まれ変わったメリダ号(リアクト400)


某所でクッソ安いですよ中華カーボン車輪を入手w


わずか4マソとかですよwwwww



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これ大丈夫なんかな??

走行中にスポークやリムとか粉砕して僕は宙を舞うかもしれませんwwwww



それにしてもコイツはステッカー貼ってるだけでモノはLWCホイールの中華カーボンとかとおそらく同じじゃねーのかな?


38mmカーボンリム(3KでおそらくT800)にサピムのエアロ黒スポークで、ハブもノヴァテックと同じ台湾ハブで有名(らしい)なBITEXの鉄球ベアリングハブだと思う、全部LWCと仕様が同じw


某有名イタリアメーカーのOEMもやっとる中華の会社(台湾かもしれん)なんでいわゆる『まともな中華』のカーボンホイールだと思いますんで精神衛生上は何とか大丈夫かと存じますw


とりあえず履いてるゲータースキン(タイヤ)の寿命まで数ヵ月使用してみてイケそうなら春に実戦投入して問題ないかとw
つーか38mm程度のリムに対してアホみてーに長い延長バルブ着けやがってるせいでホイールの回転バランスが無茶クソ悪いwww
リム対面側に鉛でも貼るか。(せっかくの軽量リムが重くなるじゃねーかw)



それにしてもこのステッカーのデザインはマズイやろwww

パクりにも程があるw

(FFWDと同じくちゃんとステッカー上からクリアコート塗装という徹底したパクり具合w)


相変わらず中華製品に独創性やモラルは存在しないw






ま、そりゃそうと






そして通勤用の鉄下駄メリダが105からフル6800アルテグラ化(一部デュラ9100)して退院w



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FF山口に訴えられそうな中華カーボンとの相性も素晴らしい(色がw)



つーか105完成車で買ったこのメリダなんですが、気がつけばフレーム以外の純正部品は全て皆無というまったくの別物バイクと化してますねw


あーカッコいいよメリダさんクッソ派手なこの厨二病バイクで来シーズンの平坦レース勝ちたいです(下のクラスでw)

コイツでしばらくはチューブラー通勤ですので、パンク一撃で遅刻確定という毎日がスリルw




ジャイアント太郎(タロン)3!!!!


クソ安いジャイアンツカラーのジャイアントさんwww



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クソ重いアルミフレームで時代に逆行したフロント3枚ギアという安定の鉄下駄、

さらに純正ホイールがあまりにも重すぎるのでこれだけはアレックスリムのホイールに変えた、合計金額の40%がホイール代という!

どんだけクソ安い完成車なのかww


(下級戦士ながら一応ほぼSHIMANO製の下位クソコンポ完成車で6.5マソ税込とかですよ、もはやロードで金銭感覚が完全にイカれてるんでMTBってクソ安いわ!という感覚w)


あとハンドル幅広すぎ、どんな外人サイズよwww
(こちとら女子レベルの肩幅よ、さすがにこれは片側5cmカットw)




まさきさん
あら、お揃いカラー宜しくですw(お互いジャイアンツファンじゃねえけどw)


ねこぱんち
カタログにはネオンレッドって書いてたのに、実物は完全に巨人軍でしたw


まさきさん
黒オレンジで買ったんじゃないんだw


ねこぱんち
完全にジャイアント社にハメられました、これはもう裁判沙汰ですよw






ま、そりゃそうと、






素晴らしいマシンだ走れない道はないぞ!!


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イマノヤマヒルクライム 2017(四国)参戦!!!!


豪華な昼飯に地域の方々の暖かいおもてなしと、平均斜度7.9%地獄の激坂エンドレスというおもてなしが話題となり、年々人気が高まりつつあるシッコクは高知県の登山大会、



『イマノヤマヒルクライム』


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大会後に豪華な昼ランチ & 数々の品々が当たる抽選大会など全部含めエントリー3000円ポッキリとかコスパ最強すぎますシッコク高知県の三原村は神界ですか!!


素晴らし過ぎますよ、勝手にサイクリスト聖地認定させていただきますw




⬛︎そんな四国の聖地に遠く岡山&姫路より派遣されましたサイクリスト猛者の皆さん

・あのイナーメ所属の凄すぎる最強スプリンター、ドメスティック先生
・姫路最強クライマー、ジェノサイダーN村センセ
・血の味まで日々バーチャル世界で鍛練というライザップいらずの過激減量主義者、猫村パイセン


■欠席

・最近登れるスプリンター汁先生(寝坊)




結論から申しあげますが、三原村は遠すぎたwwwww


午前2時起床でお車で片道4~5時間ですよ、体力的にヒルクラ本番よりもキチーww


全工程すべてドメ先生の運転でした、日本ロード界のこんな凄いお方にお車を長距離運転させるとか本当に申し訳ないですw
(その節は本当にありがとうございました、そしてやはりトップスプリンターは車の運転も爆速でした、4時間かかってないww)



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三原村の大会駐車場に早朝到着し、早速アップで会場ご近所を試走しようと思い早速着替...



寒いwwwwwwwwww



気温4℃(ガーミン表示)とか何なんですかwww


高知県は南国だと過信し、完全に夏ジャージしか持参してないという失態、全身に迸る悪寒!


そんな寒波の中でN村センセは時速38km/hという早朝から完全にアップの領域を超えた高速巡行!
この人アップの意味わかってるんですかね?笑

もちろん超低温での高速走行ですので身体に打ちつける風はまさにダイヤモンドダスト、勘弁してくださいwww



アップどころかダメージを喰らうという朝練レベルのアップを終え、駐車場に戻って開会式→パレードラン

岡山の高梁HC同様、パレードランは地元の方々が道路脇で暖かい声援をくださる、
本当にありがたい、オラの元気玉にパワーがみなぎる!!



コーススタート地点に到着。

このレースは一斉スタート方式ではなく、30秒おきに数人ずつスタートするというタイムトライアル方式。

ワシのゼッケンは76番ですので、ワシの前を70人以上が先行で走る感じですね。前を走ってる人をオーバーペースで追いかけるのが趣味なんですが今回は30分FTPペース(パワーメーターは持ってないw)で走る作戦ですのでオーバーペース追走は封印したいw

左横の地元チーム女子ローディのお方にコース情報をご教授いただき、『スタート直後は平坦じゃなくて緩い緩斜面がしばらく続くらしい』という情報をゲット。なるほど、ということはスタート直後はわりとブッ飛ばしてタイム稼いどいた方が良さそうだ。ちょうど右横のfeltの若人が確実にスタートBダッシュする予感がバリバリなので、序盤は引いていただこうw



いよいよレーススタート!!


猛ダッシュでスタート!!

やはり事前の情報通り、かなり緩やかな緩斜面の序盤。
ここは40km/h位で行き上げておきたいとこなんですが、早朝爆速アップ中村練のダメージで脚が重い、何やっとんすかww

緩斜面1kmほど抜けるといきなり斜度がUP、この時点で先行スタートの方々が次々と失速してますんで右からダンシングでビシバシと抜き去る、

久々の快感ですw


だがしかしエクスタシーごぼう抜きフィーバー状態も束の間、ワシに背後から密かに近づいてくる吐息...
まさか、こんな序盤からこのワシに追い付くレベルの剛の者が後方におるのか!?

次の瞬間、右からスルッとブチ抜かれる!

そのお方は青文字のサーベロに乗りシッティング&ハイケイデンスでスマートに登る成人男性で、体型も手足長めの痩せ型。全ての要素が完全にガチなクライマーじゃないですか!
ハンパねぇ、かなりの猛者とお見受けいたした!!

相手にとって不足はない、このまましばらく前方でペースメーカーになっていただこう(引いていただこうw)

...ということで瞬時に姑息な作戦に切り替え、早くもFTP一定ペース作戦は終了w



だがしかし、ヤツは速かった!!w



完全にオーバーペースで追走し、ダンシング維持出来る限界点のパワーを突破!
たまらず別の筋肉を使用のためシッティングに切り替えケイデンスを無理矢理上げる、ヒメッ!!
だがしかし所詮はワシ、ケイデンス上げてもシッティングだと軽く20wはパワーが落ちますんでここで徐々に差が開く、これはいけませんw

こっちはパワー落ちてヒーヒー言うてるのに、一方のサーベロさんはむしろペース上げとるじゃないっすかwwすかさずダンシングに戻し差を詰めるべく再び再始動したんすが、その後の傾斜上がった地点であえなく死亡w


完膚なきまでにチギり去られ、完敗ですwwwww



追走を諦めたその後はまた一定ペースに戻し、いつも通りのローケイデンス&ほぼダンシングオンリーで黙々と登頂、その後に表れる15%も登りきって一段落、とか思ってたら意外とその後すぐゴール地点でして完全にスプリントに入るタイミングが遅ぇwww




試合終了 → 24分53秒、総合6位!!


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初参加でコースプロフィールわからん割には25分切りがギリギリ達成出来たのはワシごときにしては上出来と言えよう
(表彰台に絡めるレベルには25分切りが絶対という事前情報でしたので)




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■今回の反省点

・前日の遅刻寸前全力通勤TTによる筋疲労が回復せず
・前日夜はワクワクさん状態で眠れず、睡眠わずか2時間
・当日早朝に朝練レベルの低気温やりすぎ高強度なアップ
・ラストの出し切る上げ、スプリントが遅すぎた



■良かった点

・25分ほぼ全てダンシング持続出来たこと(立てなくなるまでタレた時点でワシは終了ですんで)
・サーベロさんにチギリ回された後の回復の速さ
・体重と体調が良好な仕上がりだったこと(だがしかし翌日に風邪をひいたw)
・ブチ抜かれたのがサーベロさん1人だけだったこと(もし何人にもブチ抜かれてたら精神的にタレとりました)



ちなみに我ら岡山組の優勝候補の一人、ドメスティック先生は、事故以来3週間ロードまともに乗ってないのと風邪による体調不良のため無念の総合30位(それでも速いw)


もう一人の優勝候補N村センセは、やはり予想通りの優勝www

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(予想通り過ぎて驚きはないw)


さらにN村センセは優勝商品以外にも抽選会で2つ追加で商品をゲットするという快挙!

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やはり星持っとる男は違うわww



ちなみになんとサーベロさんは2位!!!しかもN村センセとわずか6秒差ですよ、そりゃワシごときが付いていけるわけがねぇわwww


3位はあの米虫ペダル先生(岡山)から噂はかねがね聞いてました四国が誇るレジェンド鬼クライマーおかべっち先生!この大会は毎年表彰台という猛者の中の猛者、オーラが出とる感じで恐ろしいお方かとビビってましたが、メッチャ気さくに話してくださる良い人でした♪

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(ゴール山頂で記念写真♪愛車は噂通りの中華フレーム&中華ホイールという超軽量カーボンバイク!フロントディレイラー外したシングルクランク仕様という徹底した登坂専用バイクですよ)



そんなレジェンドを含め1位~6位までのメンバーでその後同じテーブルで昼食という奇跡!


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(偶然に空いてたテーブル行ったら、この豪華強豪メンツなテーブルになったというww)

(後日全員ストラバ等でお友達になっていただきました、ありがとうございます♪)



そう!その昼食なんですが、噂は聞いておりましたがこのイマノヤマヒルクライム大会はレース後のバイキング形式の昼食がメインイベントと言っても過言ではないレベルでして、ヒルクライムの方はオマケなんじゃないかな?って感じの本当に美味しい豪華クオリティの昼ランチ!

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さらに多くの豪華な景品が当たるという本当に凄すぎるおもてなしの数々!

何度も言うが、コレら全部含めエントリー料3000円ポッキリという素晴らし過ぎますイベントなんですよ!!そりゃ話題になりますよw



もちろん来年も出ます!!



(終始とにかく大満足なレースイベントでして、はるばる岡山から行く価値は大いにありました!この感動は僕の文章力ごときじゃまったく伝えきれませんので興味ある人は是非ググって調べあげて下さい、そして来年は一緒に出ましょう!!w)


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※ P.S


当日受付で話しかけてくださったパンダの人が何者なのか気になって夜も眠れませんw


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